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当社への誹謗中傷について

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当社への誹謗中傷について

はじめに、当社の製品「パイプテクター®」に対して、お客様からのクレームをいただいたことは一度もございません。 しかしながら、当社製品を扱ったことのない第三者からのインターネット上での誹謗中傷があり、それによりお客様へご不安な思いをさせてしまい大変申し訳ございません。 これらの誹謗中傷はお客様を配管更新工事へ誘導するのが目的と思われます。
本ページにて各誹謗中傷の内容が誤りであり、当社により法的対処を行っていることを明記させていただきます。
また、各誹謗中傷の内容の誤りについて当社の見解を掲載させていただきます。
その他にご不明な点がございましたら、お気軽に当社までお問い合わせください。

法的に誹謗中傷と認められ
削除されたWEBページ

以下の各項目をクリックすると、詳細をご覧いただけます。

「日鋼団地を守る会」からのお知らせは誤りである為
東京地方裁判所の仮処分で削除されました

日鋼団地は全32棟の団地ですが、平成16年1台のパイプテクター®を設置しました。他の31台の設置前に建て替えを3年以内に実施する話になり31台は未設置。その後15年間 建て替えはされず、築51年を越え配管は赤錆劣化がひどく赤水も多発。 団地の内98%はパイプテクター®は未設置状態なのに、全ての棟に設置され、効果がないとの書き込みは誹謗中傷と認定され、東京地方裁判所の仮処分で「日鋼団地を守る会」からのお知らせは削除されました。

『RikaTan』(理科の探検)の「謎水装置NMRパイプテクターに翻弄される人々」は、パイプテクター®を事実無根により誹謗中傷するものとして削除されました

主たる内容である府中「日鋼団地を守る会」が書き込んだブログの内容は誤りで結果的にパイプテクター®を誹謗中傷しているとして、東京地方裁判所の仮処分で削除されました。 理由として、小波秀雄氏が『RikaTan』(理科の探検)で書いた「謎水装置NMRパイプテクターに翻弄される人々」もパイプテクター®に対する誹謗中傷に当たるとして東京地方裁判所の指導でプロバイダーが一時ネット上から削除しました。

日本技術士会公式見解は削除されました

技術士会の見解の主たる理由である小波秀雄氏が作成した『RikaTan』(理科の探検)の「謎水装置NMRパイプテクターに翻弄される人々」は、パイプテクター®を事実無根に誹謗中傷するものと認定され、プロバイダーより一時削除されております。
また『RikaTan』(理科の探検)の「謎水装置NMRパイプテクターに翻弄される人々」を主な理由としてに日本技術士会 千葉県支部技術者教育支援チーム(委員長小波秀雄氏の兄弟である小波盛佳氏)が作成した「NMRパイプテクターの効果についての見解書」は公式ページより削除されました。



その他インターネット上での当社への誹謗中傷と
それらに対する当社の見解

以下の各項目をクリックすると、当社の見解をご覧いただけます。

誹謗中傷ページの一部抜粋

2019/09/02 - 株式会社日本システム企画(以下、日本システム企画社)が販売している商品で、マンションなど集合住宅において水道管に外側から「NMRパイプテクター」と名付けられた装置を取り付けると、管の中の赤錆が黒錆に変わるため配管設備を…

当社の見解

ブログでパイプテクター®の批判をしているものがありますが、その根拠としているのが「理科の探検」という雑誌で、その中で作者の小波秀雄氏がパイプテクター®を批判する根拠としている「府中日鋼団地を守る会」からのネット上の書込みは事実誤認の誹謗になる為、2019年8月9日東京地方裁判所命令で削除されています。また、記事の中で登場する澤田(仮名)という人物は、パイプテクター®を誹謗中傷する事で生計を立てている、札幌市在住のTwitter上でのアカウント名「謎水」という人物が、繰り返し誹謗中傷しているブログを転記しているだけのもので根拠がありません。

誹謗中傷ページの一部抜粋

2019/10/05 - 拡大 都営地下鉄の車内に掲示されたNMRパイプテクターの広告には「バッキンガム宮殿採用」の文字が=都内. マンションなどの水の配管寿命を40年以上延ばす、と広告する装置、NMRパイプテクターに今、学識経験者のダメ出しが相次いで ...

当社の見解

ネット記事「論座」にてパイプテクター®を批判しており、その根拠として「府中日鋼団地を守る会」のメンバーのインタビュー記事を載せているが、この人物が書いたネット上のブログ、「府中日鋼団地を守る会」からのお知らせは、事実を誤認してパイプテクター®を誹謗中傷するものとして、2019年8月9日東京地方裁判所命令でネット上から削除されています。また、この人物は府中日鋼団地管理組合の方針に反対している人物になります。本団地は32棟の団地で、パイプテクター®は1棟のみしかカバーしておらず、31棟は未設置で現在築52年となり、未設置の31棟の配管は当然赤錆で、赤水、漏水が多発しています。
 次に、この記事の根拠になっているのが、日本技術士会千葉県支部の見解ですが、この見解は誤りであった為、日本技術士会より正式に全て削除されています。
次に、小波秀雄氏の「理科の探検」が取り上げられていますが、本件記事の根拠が「府中日鋼団地を守る会」の誤った書込みが主な理由となっている為、根拠がありません。
そして「理科の探検」では仮名で澤田という人物で登場するネット上のコード名「謎水」を、論座では「謎水」として登場させパイプテクター®を誹謗する内容を紹介しています。
因みに本件「論座」を書いた記者の長野剛氏は、以前よりパイプテクター®に対しネット上で誹謗中傷を繰返している小波秀雄氏、コード名謎水、Twitter上でアカウント名「闇のapj」と名乗っている天羽優子氏との同志的交友関係者である事が判明しています。

誹謗中傷ページの一部抜粋

回答3件
ご相談を拝見する限り、NMRパイプテクターに反社会的勢力が絡んでいる可能性は十分ありますが、確かめるのは困難です。 暴力団関連企業は、本格的であればあるほど、しっかりと隠蔽しています。 暴力団対策法や暴力団排除条例などが整備されて以降、 ...

当社の見解

弊社及び配管内防錆装置パイプテクター®を明らかに誹謗中傷し、これを読んだ人に弊社との取引を辞めさせ、パイプテクター®の検討、及びその購入を妨害しようとの意図が読み取れます。パイプテクター®は日本国内ですでに、3,000棟を超えるマンションの他に多くの県立病院、市立病院、多くの大学施設、ホテル、工場施設、ビルの給水配管、空調冷温水配管など合計4,100棟の建物、また海外でもバッキンガム宮殿、BBC、国会議事堂、大英博物館など300棟を超える施設に使用され、全ての客先で防錆効果を確認し満足を得て使用されています。このようにパイプテクター®のユーザーが全て効果に満足しており、クレーム情報を入手する事が出来ない為、誹謗中傷を繰返している人々は事実無根の「暴力団関連企業」「反社会勢力」という誹謗中傷を行い、費用が10倍~20倍の配管更新工事へ導こうとしていると言えます。尚、本ブログの質問者と回答者は同じような単語を使い、言い回しも類似な事から同一人物と思われます。

誹謗中傷ページの一部抜粋

2019/09/05 - パイプテクターのパンフレットの科学としては無意味な説明を担当者が見抜けず,2度に渡ってパイプテクターの試験を水道料金でする羽目になった(独立採算なので税金ではないそうです。修正しました)横浜市の皆さんにはお気の毒ですが, ...

当社の見解

横浜市水道局が配管内の赤錆を防止し、赤錆により減少する殺菌用塩素濃度低下問題を解決した実証試験を事実無根に否定し、横浜市水道局並びに使用されたパイプテクター®を誹謗中傷しています。
横浜市水道局では、水道本管(配水管)を使用しての試験をする前の事前テストとして、水道局が保有する鶴見公舎内の給水配管を使用してパイプテクター®を建物に設置する前に採水を実施し、赤錆が水中に溶け、鉄イオン値が上昇している事、並びに殺菌用塩素濃度が赤錆により低下している事を確認し、その後にパイプテクター®を設置しました。その後、1週間毎に採水し徐々に水中の鉄イオン値の低下並びに塩素濃度の上昇を確認し、パイプテクター®による配管内防錆効果を確認すると共に、その防錆効果により殺菌用塩素の低下を防ぎ塩素濃度が上昇した事を確認し、水道本管での試験を実施しました。
水道本管での試験では、パイプテクター®を設置する前に採水を複数回実施し、設置前の塩素濃度を測定し、配管内に発生している赤錆により塩素濃度が低下している事を確認しました。その後、パイプテクター®を配水管に設置し、その下流側で定期的に採水を行い、水中の塩素濃度を測定しました。日数の経過により、配管内の赤錆の表面が黒錆化し、赤錆による塩素の減少が無くなり水中の残留塩素が上昇してきた事で、パイプテクター®の残留塩素濃度上昇効果が確認されました。
本結果は、日本水道協会の平成25年度全国会議(水道研究発表会)で横浜市水道局が行政論文として発表しました。しかし、本ブログの作成者である天羽優子氏は、パイプテクター®設置後の水中の塩素濃度を経時的変化の値で評価するのが常識であり、横浜市水道局でもそのように評価しているものを自分勝手に経時的変化を無視し、設置直後からの全ての値を平均値化して、その値が設置前の平均値とあまり差がないので効果なしと誤った評価方法で結論を本ブログで書いています。科学者として初歩的なミスなのか、或いは判っているにもかかわらず、意図的に誹謗中傷を目的にあえて誤った結論を導いているのか、いずれかであると言えます。いずれにしても、横浜市水道局は、パイプテクター®は配管内赤錆を防止し、その赤錆による殺菌用塩素の低下防止に効果があると判定しています。 その後、横浜市水道局は、小さな配管径用のパイプテクター®を購入し、その後住宅地2ヶ所で試験を継続しましたが、水の使用量がパイプテクター®の必要量を満たしていない為、試験を終了しています。 この横浜市水道局のパイプテクター®の効果を確認した試験結果を、本ブログ作成者の天羽優子氏は歪曲して、パイプテクター®は効果が無かったと事実無根に誹謗中傷しています。

誹謗中傷ページの一部抜粋

お知らせ」によると、この団地では 2004.年5月に、NMR パイプテクターを導入した。 ところが、2009 年になって団地では赤水の発. 生が多発するようになった。NMR パイプテクターが説明通りに機能していればありえない現. 象が発生したわけで、水道水を ...

当社の見解

「理科の探検」で書いていますが、そもそもこの団地(府中日鋼団地)は、32棟の団地で1棟のみカバーするだけの1台のパイプテクター®が設置されましたが、その後、全てを建替えるとの事で31棟は未設置で15年が経過し、現在、築52年の配管は劣化し赤水、漏水が多発しています。このお知らせを書いた人は全32棟にパイプテクター®が設置されていると誤認し、結果としてパイプテクター®を誹謗中傷している事になるので、この「府中日鋼団地を守る会」からのお知らせは東京地方裁判所命令でネット上から削除されています。
次にこの作者は、パイプテクター®は次の2点で科学的根拠が無くデタラメ、インチキだと主張しています。
「理科の探検」の中で作者は、「エントロピーは必ず増大し」減少する事は無いとパイプテクター®を批判していますが、物理学の一般常識では「閉鎖系」「断熱系」ではエントロピーは増大し続けるが、開放系では減少する。が正しい事になります。又、外部電源を使用しないで物質から電磁波は絶対発生しないと、パイプテクター®を批判していますが、「炭」や「セラミックス」は遠赤外線という電磁波が発生している事は世の中の一般常識です。以上の2点がパイプテクター®批判の理由の主要部分となり、事実無根の誹謗中傷と言えます。
最後に、澤田(仮名)という人物のコメントが書かれていますが、この人物はパイプテクター®をネット上で繰り返し誹謗中傷する事で生計を立てている札幌在住の、Twitter上でのアカウント名「謎水」という人であり、その内容の信憑性に疑問があります。
以上、「理科の探検」に書かれているパイプテクター®を誹謗中傷している内容は殆ど事実無根の誤った事と言えます。尚、パイプテクター®は国内では県立、市立の多くの病院、大学の施設、行政施設、ホテル、ビル、マンション等で4,100棟以上、海外ではバッキンガム宮殿、BBC、大英博物館、国会議事堂、英国国立病院、大学など300棟以上の施設に導入され、全ての施設で防錆効果が認められ満足して使用されている為、パイプテクター®と競合する配管工事業者、またその意向を受けた誹謗中傷者はパイプテクター®のユーザーからのクレームが無い為、捏造した事実無根の誹謗中傷を実施しています。

誹謗中傷ページの一部抜粋

2019/09/03 - 「NMRパイプテクター」の効果についての見解書(Webarchives)では、多くの有志が、複数のURLを、繰り返し、繰り返し、これでもか、これでもかと保存して、その健やかなる生前の姿をいつまでもそこにあるかのように映し出すのでありました。

当社の見解

日本技術士会千葉県支部の見解書は、継続的に事実無根にパイプテクター®を誹謗している小波秀雄氏の兄弟である小波盛佳氏が主導して小波秀雄氏の言い分をそのまま見解書にした為、日本技術士会より正式に削除命令が出て削除された誹謗中書の内容を本ブログの作成者はそのまま保存し、パイプテクター®の営業を妨害し、費用が10倍以上の配管更新へ誘導する、プロの請負師としての職務を実行する為7つの異なるブログを作成し、パイプテクター®を誹謗中傷したブログの1つと言えます。
パイプテクター®のユーザーは過去24年間で4,100件以上になりますが、ユーザーの皆様はその防錆効果を評価、満足し、クレームが無いのに対し、ユーザーではない無関係の人達がクレームを装って誹謗中傷を行っています。一番の被害者はその誹謗中傷を見てパイプテクター®の検討を中止し、10倍以上高額な配管更新を実行せざるを得なくなった消費者ではないでしょうか?
パイプテクター®は防錆効果が認められなかった場合、マンション給水配管に関しては現在、返金を最長10年間保証しているので導入して損害が出る事はありません。

誹謗中傷ページの一部抜粋

@AohataM NMRパイプテクターそのものが科学の敗北を感じるのと、配管を40年長持ちさせる機器を仮設トイレに使う意味が分からないのと、世界で唯一防錆専門学会で論文を発表ってその学会は普段何をやってるのかという謎が、この広告一枚に収められ…

当社の見解

本ブログの作者であるTwitter上でのアカウント名「謎水」は、過去1年と6ヵ月の間、毎日数100回誹謗中傷のツイートを繰り返し行う事で生計を立てています。パイプテクターの営業を妨害し、費用が10倍以上の配管更新へ誘導する、プロの請負師としての職務を実行しているブログの1つと言えます。
パイプテクターのユーザーは過去24年間で4,100件以上になりますが、ユーザーの皆様はその防錆効果を評価し、満足し、クレームが無いのに対しユーザーでは無い無関係の人達がクレームを装って誹謗中傷を行っています。一番の被害者はその誹謗中傷を見てパイプテクターの検討を中止し、10倍以上高額な配管更新を実行せざるを得なくなった消費者ではないでしょうか?
パイプテクターは防錆効果が認められなかった場合、マンション給水配管に関しては現在、返金を最長10年間保証しているので、導入して損害が出る事はありません。

誹謗中傷ページの一部抜粋

2019/09/03 - 2000年以降、ずっと燻り続けてきた俺たちの「謎水」NMRパイプテクターがホットになってきました!

当社の見解

本ブログの作者はパイプテクター®に対し、誹謗中傷のツイートを過去1年と6ヶ月の間1日数100回繰り返し行う事で生計を立てている札幌市在住のTwitter上でのアカウント名「謎水」氏のツイート内容をそのまま引用し、パイプテクター®を誹謗中傷する事でパイプテクター®の営業を妨害し、費用が10倍以上の配管更新へ誘導する、プロの請負師としての職務を実行する為、7つの異なるブログを作成しパイプテクター®を誹謗中傷するブログの1つと言えます。

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