『NMRパイプテクター®』を使用することにより給水管の取替え工事が不要になり、マンション修繕費を大幅に削減します
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- 費用は、給水管の取替え工事の1/5~1/10程度
- 給水管を今後40年以上延命させます
- 日本国特許(第3952477号)、欧州特許(No.1634642)取得
- 防錆専門学会へNMR工法の論文発表・受理されています
- 導入実績は国内、海外で2,800棟以上
- 製品保証は10年間
- 効果保証 効果が現れなければ装置を取り外し、返金します
- 断水工事は必要ありません
- ランニングコストは不要(薬剤は使用しません)
- NMR工法装置を通過した水は、給水管内に発生するぬめりの原因となる細菌を減少させます。その公式試験データを取得しています
- NMR工法装置を通過した水は安全性が高いので、日本赤十字社をはじめ、多くの病院でも採用されています
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給水管更生工事に伴う環境ホルモン「ビスフェノール類」について
給水管内の「赤錆や、赤水の防止」、 「配管の更生装置」である「NMRパイプテクター」は、環境ホルモン[ビスフェノールA]の流出問題がある、今までの「配管 更生工事」である「エポキシライニング更生工事」や、「酸化剤であるオゾン等を使用」する「給水管の洗浄工事」とは異なり、装置が直接水に触れない為、水の衛生問題は全く発生しません。
※環境ホルモン[ビスフェノールA]の乳幼児に及ぼす危険性について |
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当装置は、磁気装置ではありません。
水中の自由電子(水和電子)で電気防食を行う世界で唯一の『NMR工法』装置です。 |
管頭理組合で マンションにおける給水管の修繕費を大幅に削減します
- 給水管内の赤錆を完全に防止し赤水を止めます。※1
- 新規の赤錆発生もなくなり、今後の赤水を防止します。※1
- 給水管の内側にすでに発生している赤錆を不動態で水に不溶性の黒錆に変え、給水管の強度を持続します。※1
- マンション修繕費で「給水管の取替え」費用が1/5~1/10程度になります。
- 上記により、節約した費用で外装や、屋上防水工事や、外装工事などが実施できます。
→配管工事費用の削減で、エレベータを設置した例を見る
- 上記により、マンション建物の資産価値が上がります。
- 設置から40年間以上は、給水管の更新工事が不要になります。※1
- 装置設置以後の給水管の防食メンテナンス、維持の為のランニングコストが不要になります。
- 数十年以内に建替える予定の建物であっても、新しい建物にそのまま付け替えて使用することができます。※2
- 先に効果を確認してから導入できるので、安心です。※3
※1 使用する水量が一定基準以上が条件となります。
※2 給水管の配管径が同じ場合に限ります。
※3 効果保証。内視鏡調査や、フィルターなどで効果を確認することができます。詳しくは、「導入までの流れ」をご確認ください。
管理会社で 『NMRパイプテクター®』は建物の不動産価値の向上に役立つ為、高く評価されています
- 『NMRパイプテクター®』を使用することで修繕を控えたマンションへよりよいマンション修繕計画の提案ができます。
- 現在、経年劣化した給水管から赤水が出ているマンションへ、莫大な負担を伴うことがない費用で修理の提案ができる為、住民の方が納得いただきやすい。※1
- 通常の「給水管の取替え」費用の1/5~1/10程度で施工することができ、削減費用で、マンションの資産が上がる付加価値(エレベーター更新、屋上防水等)を提案することができます。
- 一般的な「給水管の更生工事」に比べ、マンション住民の安全性を考えた施工の為、信頼を得ることができます。
- 定期的で高額な給水管のメンテナンス(給水管内に発生するぬめりの洗浄、薬剤投入)など煩雑な業務が減ります。
※1 使用する水量が一定基準以上が条件となります。
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マンション管理組合の理事会等へ同席させていただき、
効果や原理をご説明、ご提案することもできます。ご相談ください。
|よくあるご質問|『NMRパイプテクター®』製品情報|導入までの流れ|
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『NMRパイプテクター®』はマンションの修繕計画で最も高額の「給水管」の修繕費用を1/5~1/10に低減でき、余った積立金で外装塗装もできます。
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マンション給水管の劣化、赤錆・赤水について
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| ■経年マンション給水管 |
建物のライフラインである給水管は、常に水にさらされている状態です。建物が経年劣化するに従い、マンションの給水管も同じく、経年劣化してゆきます。 近年では、鋼管の中に塩化ビニルをライニングした、塩化ビニルライニング鋼管(VLP管)で、直接配管に水に触れにくくしてありますが、給水管のつなぎ目である継手には水が触れる為、劣化し、赤錆閉塞を起こします。 |
マンションの概観が見た目で劣化確認し、判断できるのに比べ、 給水管は一般的に劣化状況を確認することができにくいために、劣化や、赤錆の進行に気づき難く、赤水が出るようになってから気づくなど、対処が遅れがちになります。
※給水管にVLP管を使用している場合、直管部分は赤錆が発生しない為、赤水が発生しませんが、更に給水管の劣化に気づきにくくなります。 |
一時的な赤水対策として、給水管洗浄をしても、最終的には給水管の劣化は止められず、漏水が各所で起きてきます。 漏水が進行した場合、住居部分に壁の染み、カビなどが発生する原因となり、マンション自体の劣化を更に早め、不動産価値が下がってしまいます。 |
| 当社が給水管(ビニールライニング鋼管)を抜管した際の、継手部の写真 |
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| ※クリックすると拡大します |
| 高架水槽二次側 |
バルブ部と配管の接合部 |
漏水当時:築27年 9階建て30戸(給水管に塩化ビニルライニング鋼管(VLP管)使用)
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現在の給水管はビニールライニング鋼管の為、赤錆劣化が発生していても、赤水が出ず居住者の方はそれに気づきません。 |
給水管の「継手部」が(給水管と配管を繋ぐ部分)このように90%以上閉塞を起こしている状態であっても、直管部が塩化ビニルライニングで覆われているVLP管は「赤水」が出ません。
給水管の継手内部を調査して、はじめて「継手」のみの赤錆劣化を認識することができるのです。
しかし、赤錆劣化している部分は給水管の「継手」のみ。
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今までの「給水管のエポキシライニング更生工事」の問題点 |
今まで気が付かないうちに、この給水管の「継手」部のみの赤錆劣化の問題を解決する為、赤錆劣化が無い直管部を含めて、
“マンション建物全部の給水管内に、「給水管の更生工事」であるエポキシライニングの工事をしてしまう”のです。
これは無駄な工事ではないでしょうか?
※エポキシライニングの安全性と〔ビスフェノールA]について
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| 給水管の漏水箇所配管(量水器周り) |
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| 漏水箇所:量水器周り配管 |
バルブ側の継手部 近影 |
漏水当時:築32年 4階建て 16戸(亜鉛メッキ鋼管(SGP管)使用物件)
築25~30年以上のマンション建物の給水管によく使われていたSGP管は、給水管内全てが赤錆に覆われ、「赤水」が発生すると同時に、全体に閉塞が起きます。
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| 給水管のネジ山脱落状況写真 |
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| Ⅰ:築10年未満 |
Ⅱ:築20年経過 |
築年数の違いによる、給水管の赤錆閉塞とネジ山の状態比較
外観からはわかりませんが、Ⅱは漏水の危険が高くなっています。
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『NMRパイプテクター®』を使用してマンションの修繕費を大幅に低減しました。 |
| ■導入事例 |
マンションの給水管へ
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『NMRパイプテクター®』を使用しマンションの修繕積立金を低減させ、「給水管 用の余った積立金で外装塗装、屋上防水などの工事を行い、マンションの資産価値の向上に役立てました。」 |
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東京都府中市 車返西団地 3街区(560戸)
本物件は築25年を経過しており、給水管の赤錆閉塞が進んでいた為、近い将来の配管更生・更新工事を未然に防ぎ、費用が10分の1以下の『NMRパイプテクター®』を採用いただきました。
その結果、設置前では赤錆閉塞率23.7%が、設置12ヵ月後には13.6%、設置43ヵ月後には9.2%と大幅に改善し非常に良好な状態になりました。
これに伴い、同管理組合では今後予定されていた大規模な給水管の工事対策費用をマンション修繕計画から除外し、資産価値向上の為の別の費用に割り当てる事が可能になりました。
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『NMRパイプテクター®』を使用しマンションの修繕積立金の支払額を1/10にし、残った積立金で外装を綺麗にしました。
「ステンレス管への配管取替えを検討していましたが、ステンレス管不要で赤錆閉塞が改善することができました。」 |
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東京都港区 広尾ガーデンヒルズ(G・H・I・J・K棟)
本物件は築12年を経過しており、マンション修繕項目の中で、給水管 継手部分の赤錆閉塞対策としてステンレス鋼管への更新工事を検討したが、見積もりは1棟当り約1億円と高額になった為、費用が20分の1以下の『NMRパイプテクター®』を採用いただきました。
台所 給水管の第一継手部で赤錆閉塞を2戸で測定した所、設置前は77.5%と37.3%でした。
『NMRパイプテクター®』設置12ヵ月後、赤錆閉塞率はそれぞれ60%と31%へと22.5%減少、16.9%減少し、設置27ヵ月後の調査では赤錆閉塞率はそれぞれ58.5%と23.3%へと24.5%減少、37.5%減少しており、赤錆の黒錆化に伴う体積収縮で赤錆閉塞が大幅に改善されたことが立証されました。
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| その他の導入事例について確認する(別ウインドウ)> |
病院施設の給水管へ
- 北海道函館市 大型病院(築13年経過時に『NMRパイプテクター®』設置)
「赤錆による給水管内の閉塞が改善されました。」
本物件は設置前に給水管から採水した水を検査した結果、鉄分値0.37mg/ℓ、色度10度を示していましたが、設置2週間後で鉄分値0.05mg/ℓ、色度0度と配管からの赤錆流出は完全に止まりました。
また、錆中の黒錆の質量分析を実施した所、設置2ヶ月後で81.4%、3ヶ月後では85.1%と急速に赤錆が黒錆へ還元している事が確認できました。
※設置日:平成13年4月
- 東京都渋谷区 大型病院/日赤広尾医療センター (築24年経過時に『NMRパイプテクター®』設置)
「赤水が止まり、「給水管の更新」費数億円の修繕費が1/10以下に削減できました。」
本物件の新生児室の給水管からは設置前に採水した水を検査した結果、鉄分値2.0mg/ℓでしたが、設置6週間後で鉄分値0.27mg/ℓと配管からの赤錆流出は完全に止まりました。
また、錆中の黒錆の質量分析を実施した所、設置2ヶ月後で81.4%、3ヶ月後では85.1%と急速に赤錆が黒錆へ還元している事が確認できました。
※設置日:平成11年7月
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| その他の導入事例について確認する(別ウインドウ)> |
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| ■導入までの流れ |
ご相談いただいてから『NMRパイプテクター®』を導入するまでをご紹介します。
- ご相談
お客様からのお問合わせに対して、検討されているマンションの給水管の状況(赤水・漏水、水の使用量などについて)をお伺いし、製品についてのご説明、ご心配な点、ご不明点などご説明いたします。
同時にご希望であれば、商品詳細や導入事例が掲載された資料等の発送を行います。

- お客様ご要望のヒアリング、対応策ご提案
導入をご検討のお客様に対し、当社担当者及び技術者がご検討物件へご訪問させていただき、マンションの給水管の状態やご要望・問題点等を直接お伺いします。

- 赤錆進行検査
給水管に、塩化ビニルライニング鋼管(VLP管)を使用されているお客様で、お客様のご要望により、内視鏡にて給水管の中を確認することができます。当検査内容は、装置を設置する前の比較データとしております。
※詳細は下記の「効果の確認方法」をご覧ください。

- お客様に合わせたプランのご提案
水質検査等の各種検査の結果をお渡しいたします。
マンションの設備設計時の図面とともに費用などと照らし合わせ、効果的に導入後の結果が出せるようお客様へプランをご提案いたします。

- 導入決定・設置
ご希望があればスケジュール等必要箇所を再度調整し、質問事項には担当者より、明確にお答えいたします。
お客様が納得頂きました上でご契約いただきます。
導入は、お客様が立会いの上で行います。
また、設置後には「設置報告書」をお渡しいたします。

- 保守・メンテナンス・経過観測検査
導入後も保守契約により、お客様のサポートを的確・迅速に行います。
お客様のご要望により、設置数年経過後の追跡調査も行うことができます。
効果の確認方法について
お客様のお住まいのマンションに、現在 給水管によって、「装置による効果の確認方法」が異なります。
※詳細は、管理会社や設備ご担当者様へお問合せください。また、当社が直接現場で確認することも可能です。
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配管材料 |
効果確認方法 |
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亜鉛メッキ鋼管
(SGP管) |
主に、築25~30年以上を経過した建物の給水管に使われています。
『NMRパイプテクター®』設置前と、設置後で、水中の水質調査を外部機関(社団法人東京食品衛生協会
東京食品技術研究所、財団法人
東京都環境整備公社など)にて行います。
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塩化ビニルライニング鋼管
(VLP管) |
主に、築25年未満の建物の給水管に使われています。
給水管 内を内視鏡にて確認することが可能です。
また、給水管へ『NMRパイプテクター®』設置前と、設置後で、フィルターを設置し、水中に赤錆がどれだけ含まれているか確認できます。 |
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その他の配管 |
お問合せください。 |
効果保証
給水管への設置を行う前に、必ずお客様の物件の条件を伺います。給水管の異種金属同士の配管継手部にて、効果を確認できない場合は、返金保証を行います。
お客様に効果を確認いただいた上で、設置後に効果が出ない場合は返金保証を行うなど、万全のサポート体制を整えております。
フィルターによる効果確認について
通常の効果確認として行っている水質検査では、給水管 内の水質基準以上の鉄分値及び色度が検出できない、また、鉄分値が水質基準値以上でも、見た目に赤水が分り難い場合や、内視鏡調査を行っても給水管
内の腐食状況が確認できない場合があります。
そのような場合に、給水管の蛇口に白色フィルターを取り付け、『NMRパイプテクター®』設置後にフィルターに捕捉される鉄分の減少を確認する事で『NMRパイプテクター®』の防錆効果を確認します。
| フィルター効果確認例 |
設置1ヶ月後における赤錆のフィルター捕捉(浴室 給水管の蛇口)
埼玉県草加市 築30年 3階建 10戸 マンション |
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設置前 |
設置一ヵ月後 |
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平成19年11月9日~11月19日
10日間使用 |
平成20年1月31日~2月12日
12日間使用 |
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赤錆により、フィルター全体が茶褐色を呈しており、内部は非常に濃い赤茶色で、錆粒も多く補足されておりました。 |
設置前と比べ、2日間使用が多いが、薄茶色まで着色は減少し、内部に錆粒は確認できませんでした。 |
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鉄分値:64mg/ℓ |
鉄分値:3.3mg/ℓ |
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以上の結果で『NMRパイプテクター®』により給水管 内の赤錆を黒錆(マグネタイト)へと還元し、当初覚書上で記載した所定の改善値(商品設置後において浴室 給水管の蛇口の鉄分値が、設置前の64㎎/ℓから、1/2以下である32㎎/ℓ以下になる事)の黒錆化が達成され、効果判定条件を達成しました。 |
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※検査機関:社団法人東京食品衛生協会 東京食品技術研究所 |
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| ■費用について |
費用は、マンションの物件内容(戸数・棟数等の規模、配管径、設置する配管の対象が給水管または、セントラルヒーティングを用いた建物の空調管(空調冷温水管)など)等によって異なります。
物件の概要を資料請求フォームでお知らせいただければ、追ってお知らせします。
尚、装置の効果が表れるまでの期間は物件の水の使用量によって異なります。
詳細はお問合せください。 |

マンション管理組合の理事会等へ同席させていただき、
効果や原理をご説明、ご提案することもできます。ご相談ください。
|よくあるご質問|『NMRパイプテクター®』製品情報|導入までの流れ|
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