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水中の自由電子(水和電子)で電気防食を行う世界で唯一の装置『NMR工法』
『NMR工法』は、磁気装置ではありません
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『NMRパイプテクター®』は、
イギリスで唯一の配管内防錆装置として普及(イギリスでは効果の無い製品を販売することはできません)しております。 |
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日本特許取得(第3952477号)
EU特許取得(No.1634642)
米国特許取得(No.7622038) |
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| 当社は、[日本赤十字社]の活動資金援助・協賛広告を行っております。 |
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|会社概要|代表ご挨拶|沿革|販売店検索|


- 1988年
- 6月 日本システム企画(株)を設立。資本金2,020万円
- 9月 太平洋化学(株)と健康食品事業に関し業務提携。
- 1991年
- 12月 褥瘡予防マットレス「ソフタッチユーホー」病院テスト開始。
- 1992年
- 11月 「ソフタッチユーホー」を日本赤十字社に寄贈。
- 1993年
- 4月 独立支援事業IBSS事業開始。 日経新聞他有力紙に記事掲載。
- 1995年
- 8月 本社を東京都渋谷区笹塚2丁目21番地12号へ移転。 「ブレーキガード」関東陸運局より許可を得る。
- 10月 第31回東京モーターショーに出展。 「ブレーキガード」日経産業新聞、日刊自動車新聞に記事掲載。 ‘95国際福祉機器展(東京国際日本市会場)に「ソフタッチユーホー」を出展。
- 1996年
- 3月 「ブレーキガード」全国的販売網構築開始。
- 7月 日本ヘルス食品(株)から日本ヘルスケア(株)に社名変更。 『NMRパイプテクター®』早稲田大学で採用。
- 9月 ‘96トラックショー(東京ビッグサイト)に「ブレーキガード」を出品。
- 11月 「ブレーキガード」を運送会社20社のトラックに装着し、好評を得る。
- 1997年
- 2月 大型トレーラー向けエアーブレーキ用安全ブレーキシステム「BX-100」を販売開始。
- 3月 トラック・バス向け燃費向上装置「D-MAX」の販売開始。
- 8月 資本金5,000万円に増資。
- 9月 ‘97国際福祉機器展(東京ビッグサイト)に「ソフタッチユーホー」を出品。
- 10月 第32回東京モーターショーに「ブレーキガード」「スーパーリューブ」を出品。
- 12月 日本ローカルネットワークシステム協同組合連合会で「ブレーキガード」の採用決定。
- 1998年
- 5月 『NMRパイプテクター®』の販売開始。 動力炉核燃料開発事業団東海事業所で『NMRパイプテクター®』が採用される。
- 9月 大阪営業所を大阪府吹田広芝町8丁目12番地へ開設。
- 12月 創立10周年記念式典を日本赤十字社本社で開催。
- 1999年
- 7月 モダンホスピタルショーに『NMRパイプテクター®』を出品。 日本赤十字 広尾医療センターで『NMRパイプテクター®』が採用される。
- 10月 東京管工機材展、国際福祉機器展に『NMRパイプテクター®』を出品。 研究開発部門を東京都渋谷区へ開設。
- 12月 (社)腐食防食協会(学会)でNMR水処理装置の評価委員会の設置決定。
- 2000年 1月 日本赤十字社院内報に『NMRパイプテクター®』の評価と推薦が掲載される。
- 3月 NMR水処理装置の評価テスト概要決定。
- 5月 (社)腐食防食協会の学会誌「材料と環境」に『NMRパイプテクター®』が赤錆防止装置として、広告掲載開始。
- 7月 NMR共鳴水装置の評価委員会において、日鐵テクノリサーチ株式会社から『NMRパイプテクター®』により効果についての報告がなされる。
新築マンション「セザールシリーズ」に『NMRパイプテクター®』が標準採用される。
- 8月 帝劇ビルで『NMRパイプテクター®』が採用され、設置を行う。
- 2001年
- 2月 新築マンション「ラヴィドールシリーズ」に『NMRパイプテクター®』が標準採用される。 3月 資本金8,500万円に増資。
- 4月 虎ノ門病院川崎分院 空調冷温水、給水・給湯の赤錆防止装置として『NMRパイプテクター®』が採用される。 資本金9,000万円に増資。
- 5月 資本金9,500万円に増資。 九州営業所を福岡県福岡市へ開設。
- 6月 資本金1億円に増資。 (財)経済調査会発行の「建設施工単価2001年夏号」で『NMRパイプテクター®』が唯一「配管更生装置」として掲載される。
- 9月 『NMRパイプテクター®』の販売会社「東京システム企画(株)」を東京都文京区に設立。 (財)日住協の機関紙「アメニティ新聞」に『NMRパイプテクター®』が配管更生装置として取り上げられる。
- 10月 九州営業所を九州支店に変更。
- 11月 北海道立工業試験場にて『NMRパイプテクター®』の防錆効果を確認。
- 2002年
- 5月 ドイツにて開催の「国際環境保護 排水廃棄物処理展(IFAT2002)」に『NMRパイプテクター®』を出展。
- 6月 イギリスにて開催の「建築建設総合展(Interbuild2002)」に『NMRパイプテクター®』を出展。
- 7月 日本大学工学部より『NMRパイプテクター®』の赤錆防止効果を確認した旨を全私学新聞にて発表。
- 11月 韓国にて『NMRパイプテクター®』の技術セミナーを開催。 資本金1億1,000万円に増資。
- 12月 『NMRパイプテクター®』の海外専門販売会社「NMR(株)」を東京都渋谷区に設立。 台湾にて開催の「第14回 優良建築建材展」に『NMRパイプテクター®』を出展。
資本金1億2,000万円に増資。
- 2003年
- 1月 JR北海道 札幌新駅(JRタワー)に『NMRパイプテクター®』を設置。 資本金1億2,500万円に増資。 台湾のマンション「芝柏大厦」に『NMRパイプテクター®』を設置。
- 2月 フィリピンにて『NMRパイプテクター®』の技術セミナーを開催。 資本金1億3,500万円に増資。 ルーマニアの熱供給公社へ『NMRパイプテクター®』を設置、給湯管の赤水を解消。 ロシア サンクトペトロブルグ市の水道局にて、『NMRパイプテクター®』による防錆テストの好結果報告が到着。 第9回建築リフォーム・リニューアル・コンバージョン展に『NMRパイプテクター®』を出展。
- 8月 資本金1億4,500万円に増資。
- 9月 資本金1億5,000万円に増資。
- 11月 フランスにて開催の世界最大規模の建築資材展「BATIMAT」に『NMRパイプテクター®』を出展。 大阪大学にて開催の「第13回アジア太平洋防錆(学会)国際会議」にて、”NMR技術による給水管内の赤錆防止効果”の論文を発表。
- 12月 国際企業表彰委員会(英国)より2002年から2003年に活躍した国際企業として、日本システム企画(株)の海外事業会社であるNMR CORPORATIONが表彰される。
- 2004年
- 2月 創立15周年式典を日赤会館にて開催。 イギリス最大のビル管理会社「ランドセキュリティー社」の管理物件に最初の『NMRパイプテクター®』が採用される。
- 3月 第32回国際ホテル・レストランショー 2004に『NMRパイプテクター®』を出展。
- 4月 『NMRパイプテクター®』の販売会社「北陸システム企画(有)」を富山県に設立。 イギリス ケンブリッジ大学の紹介により、イギリス最大のアッデンブルックス病院(ケンブリッジ市)で『NMRパイプテクター®』が採用される。
- 5月 2004 NEW環境展に『NMRパイプテクター®』を出展。
- 5月 日本赤十字社より金色有功章を授章する。
- 6月 第10回建築リフォーム・リニューアル・コンバージョン展に『NMRパイプテクター®』を出展。
- 11月 アメリカにて開催のアメリカ最大の設備管理総合展「ISSA INTERCLEAN NEW ORLEANS 2004」へ『NMRパイプテクター®』を出展。 ジャパンホーム&ビルディングショーに『NMRパイプテクター®』を出展。
- 2005年
- 1月 ハンガリーの首都、ブタペスト市の水道局保有の水道埋設管に、『NMRパイプテクター®』が設置される。
- 2月 ロンドン市最大のセント・トーマス病院に『NMRパイプテクター®』が採用される。
- 3月 HOTERES JAPAN 2005に『NMRパイプテクター®』を出展。 イギリス最大のビル管理会社「ランドセキュリティー社」の管理物件に追加として新たに2棟へ『NMRパイプテクター(R)』が採用される。
- 4月 資本金1億5,500万円に増資。 賃貸住宅フェア in 福岡に『NMRパイプテクター®』を出展。 5月 資本金1億6,000万円に増資。
- 6月 第11回建築リフォーム&リニューアル展に『NMRパイプテクター®』を出展。 資本金1億6,500万円に増資。
- 7月 日本防錆技術協会「第25回防錆防技術発表大会」で、“NMR工法による防食技術”の論文を発表。
資本金1億7,000万円に増資。
- 8月 資本金1億7,500万円に増資。
- 9月 資本金1億8,000万円に増資。
- 10月 第11回マンション管理フェア・マンション快適ライフ2005に『NMRパイプテクター®』を出展 資本金1億8,500万円に増資。
- 11月 ジャパンホーム&ビルディングショー2005に『NMRパイプテクター®』を出展。
- 2006年
- 2月 第9回空調・衛生総合機械展・MACS2006に『NMRパイプテクター®』を出展。
- 3月 HOTERES JAPAN 2006に『NMRパイプテクター®』を出展。
- 4月 資本金1億9,000万円に増資。
- 5月 資本金2億円に増資。
- 6月 第12回建築リフォーム&リニューアル展に『NMRパイプテクター®』を出展。
- 7月 「ニューウォーターマックス」の販売開始。
- 9月 世界の一流ホテルの1つであるイギリスのボーンマウス マリオット ホテルで『NMRパイプテクター®』が採用される。
- 10月 「ディーゼルセーバー」の販売開始。
- 11月 ジャパンホーム&ビルディングショー2006に『NMRパイプテクター®』を出展。
- 12月 NTT東北病院で『NMRパイプテクター®』が採用される。
- 2007年
- 2月 世界で最も有名なテレビ局であるイギリスのBBC(英国放送協会)で『NMRパイプテクター®』が採用される。 世界の一流ホテルの1つであるイギリスのロイヤルガーデンホテルで『NMRパイプテクター(R)』が採用される。
- 3月 HOTERES JAPAN 2007に『NMRパイプテクター®』を出展。
- 5月 『NMRパイプテクター®』日本国基本特許を取得/特許 第3952477号
- 11月 英国にて『レジオネラターミネーター』の販売開始
- 2008年
- 1月 『ノンスケーラー』の販売開始
- 1月 ヨーロッパ(EU)における基本特許を取得/EU PATENT No.1634642
- 6月 「フジサンケイビジネスアイ」にて『NMRパイプテクター®』がCO2削減に寄与する技術として、一頁の環境経済人会議との対談記事が掲載される。
- 6月 『ノンスケーラー』、及び『レジオネラターミネーター』の特許を取得。「特許第4134196号」で登録。
- 7月 北海道営業所を北海道札幌市へ開設。
環境経済人委員会(全国)より環境先進企業賞を授与する。
- 9月 香港の特許庁より「NMRパイプテクター」の基本特許を取得。「PATENT NO.HK1087963」で登録。
- 9月 世界の一流ホテルの1つにあげられるイギリスのミレニアムホテルで『NMRパイプテクター®』が採用される。
- 9月 グリーンエネルギー「新発電システム」の開発を開始
- 12月 資本金2億3,000万円に増資
- 2009年
- 3月 創立20周年式典を日本赤十字社本社ビルにて開催、資本金2億5,000万円に増資
- 11月 アメリカ(US)特許庁より『NMRパイプテクター®』の基本特許を取得。Patent No.7622038で登録。
- 11月 ジャパンホーム&ビルディングショー2010に『NMRパイプテクター®』を出展。技術講演を実施。
- 11月 国内で最初に民間の水道施設で 『NMRパイプテクター®』が採用される。
- 2010年
- 1月『NMRパイプテクター®』の設置実績が、2,800棟を突破。
- 3月 資本金2億8,000万円に増資
- 7月 環境経済人委員会(全国)より環境先進企業賞を授与する。
- 8月 管工事業として一般建設業を取得。東京都知事許可(般−22)第135148号で許可を得る。
- 11月 ジャパンホーム&ビルディングショー2010に「NMRパイプテクター」を出展。技術講演を実施。
- 12月 東北営業所開設準備室を宮城県仙台市へ設置。
国土交通省が実施している公共工事等における新技術活用システム(NETIS)に「NMRパイプテクター(NMR工法)」が登録される。登録内容は「NETIS番号:KT−100072/新技術名称:NMR工法」となる。
- 2011年
- 4月 英国国会議事堂であるパレス オブ ウェストミンスターで「NMRパイプテクター」が採用される。
- 6月 第16回リフォーム&リニューアル建築再生展2011に「NMRパイプテクター」を出展。技術講演を実施。
- 2012年
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|よくあるご質問|『NMRパイプテクター®』製品情報|導入までの流れ|
『NMRパイプテクター®』は、日本、欧州(EU)各国、韓国にて特許取得済み、
「アジア太平洋防錆学会」、「(社)日本防錆技術協会」に対して論文も発表し、評価を得ています。 |
- 日本特許:第3952477号
- EU特許:No.1634642
- 韓国特許:第436113号
- 香港特許:No.HK1087963
- 米国特許取得:No.7622038
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- 第13回アジア太平洋防錆学会 国際会議での論文
- (社)日本防錆技術協会へNMR工法の論文
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| 現在イギリスでは『NMRパイプテクター®』だけが唯一、防錆装置として販売を許可されております。 |
イギリスでは『NMRパイプテクター®』だけが配管内赤錆防止装置として採用されております。
理由としては、イギリスでは効果のない装置販売には、詐欺罪が適用される為です。
イギリスは、日本以上に建物の老朽化で赤錆を止められずに難航・困窮しておりますが、過去10年間において防錆装置の販売がありません。 |
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